MEMPHIS LABO メンフィスラボ 商品一覧
◆ゲルマタイトビーズ
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ゲルマニウムとは
ゲルマニウムは一番外側の軌道を4個の電子が不規則に周遊しています。
これに32℃以上の光や熱が加わると活発に反応し4個の電子のうち1個のマイナス電子が外に飛び出します。
人の体には生体電流という微弱電流が流れていて細胞の中ではプラスとマイナスはお互いにつりあって調和していなければなりませんが、体内の電位バランスが崩れて体の不調を感じたり、コリや痛みを感じると、その部分はプラスにかたむき異常を訴えます。
体温に接した時、ゲルマニウムから放出されるマイナス電子は、その特性と作用でその崩れた電位バランスを整えて正常に近づける働きがあるのではと注目されています。
また、ゲルマニウムは有機ゲルマニウムと無機ゲルマニウムに分類されます。
無機ゲルマニウムとは
ゲルマニウム元素の結晶やゲルマニウム元素を使った合金、化合物。
歯科でもゲルマニウム合金が材料に用いられています。長い間、工業用としての用途が主でした。
しかし最近では、その特質をいかして美容・健康・医療にと幅広く応用されてるようになり身近になりました。 貼付用の粒などはその純度が高品質なものとして評価されます。
有機ゲルマニウムとは
植物などに含まれる天然のゲルマニウム。朝鮮人参や霊芝、アロエ、にんにく、クコ、などにも微量ですが含有されています。
また、ゲルマニウムの結晶に化学反応をおこさせて有機化したものを含めて有機ゲルマニウムと総称されます。
ゲルマニウムの効果とは、
高純度のゲルマニウムは人体に接触し32℃を超えると
マイナスの自由電子が外に飛び出し生体電流の乱れを整えて電位バランスの正常化をもたらし、その結果として血液や細胞の中を移動するマイナス電子が諸症状の改善緩和に働きかけるのではと考えられます。
※純ゲルマニウム(99.9999999999999%)を微粉末化し特殊技術で芯材のヘマタイトに合金化しました。
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